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学生さん、いらっしゃ~い☆
今日の『Hometown湘南』には、文教大学湘南キャンパスの学生の皆さん、そして、長年CMディレクターとして活躍なさっていて、現在は同大学の情報学部広報学科で講師として後進の育成にも力を注いでいらっしゃる近藤克巳さんをゲストにお迎えしてお送りしました!!皆が出している手のサインは、茅ヶ崎(CHIGASAKI)のCですよん♪
この大学の情報学部広報学科では、授業の一貫で地元茅ヶ崎市観光協会にクライアントとして協力してもらい、実際のCM制作現場と同じ環境や行程を学生が体験し、3パターンのCMを制作したんです☆全てが初めてのことばかりで色々苦労したようですが、とっても素敵な作品に仕上がっていますよ♪
25分間の生放送では、CMにかける思いなど全ては伺えませんでしたが、学生皆の若いパワーが作品に集約しています!この作品はJ:COM湘南でご覧頂けますので、楽しみにしていてくださいね☆
“CMは、30秒の中にドラマがある”と聞いたことがありますが、私もこれまで何度かCMに出演させて頂き、それぞれの現場でスタッフの皆さんの熱い想いを垣間見てきました。『短いからこそ、無駄なシーンがひとつもない』と今日、近藤さんもおっしゃっていましたが、そんなプロの世界を体験出来た学生さんたちが、将来映像の世界で活躍することを願っています♪♪♪
今日スタジオに来てくれた学生の皆さん、ありがとうございました☆若いエネルギーをたくさんもらいました(笑)みんな可愛かったー!!!若いっていいね。
↑放送後にサブスタジオで、ファーを頭に巻いて遊んでいたら、スタッフさんに写真を撮られました・・・。そしてね、年下スタッフK君に苦笑いされながら・・・『土屋さん、便器に顔を突っ込んでるみたいっすよ』って、言われたよ・・・。おいおいK君、敬語だけど、相当失敬よ(笑)それ。若いって正直で、残酷ね・・・(^^;)